熟成梅酒で夏の暑さを乗り切る

 

だんだんと気温が高くなり、夏本番が近づいてきました。今は急激な気温の変化に身体がついていかず、疲れがたまり、体調を崩しがちな時期でもあります。

疲労回復に効果があると言われるクエン酸を意識的に取り、これから迎える暑さを乗り越えていきましょう。

 

クエン酸が多く含まれている食べ物と言えば、

「古昔の美酒」でも梅をふんだんに使い、10年以上熟成させた非常に濃厚な梅酒を取り扱っています。

 

梅にこだわった銘柄を集めたのが「古昔の美酒 うめ梅酒 壱」

 

 

--銘柄のご紹介--

 

「2006 梅津」

この梅酒には「野花」という珍しい品種の梅が使われています。その完熟した「野花」を贅沢に使い、米焼酎をベースとして造られたのが「2006 野花」。濃厚で甘酸っぱい味に、熟成による奥深さを感じる銘柄です。

 

「2008 悠久の梅雫 金撰」

こちらは12年間熟成させた日本酒をベースに和歌山県南部町産の南高梅だけを使用して作られました。日本酒仕込み特有の柔らかな甘酸っぱさと梅の香りを楽しむことができます。

 

「2009 中野」

和歌山県にある中野BCという酒蔵で造られたのが「2009 中野」。全国NO.1の梅どころである地元和歌山の新鮮な南高梅を、ヴィンテージ泡盛に漬け込んで造られました。独特な香りと甘さの心地よいバランスをお楽しみいただけます。

 

 

こだわり貫いて造られた3種類の梅酒。

ぜひ夏の暑い時期は、バランスの良い食事と梅酒を楽しんで夏を乗り越えましょう。

 

 

「うめ梅酒 壱」はこちらからお買い求めいただけます。